画像EXIF・DPI編集
対応するJPEG・PNG・WebPの付加情報を確認し、編集可能な項目を変更したり情報を削除したりします
ファイル
ファイルは端末内で処理ここにファイルをドロップファイルを選んで開始
PNG, JPEG, WebP(静止画) · 1ファイル最大 20 MiB
上限と対応形式
入力:1ファイル · PNG, JPEG, WebP(静止画) · 最大 20 MiB。
静止画は各辺 2,048 px まで。このツールではアニメーション画像を読み込めません。
静止画出力は各辺 2,048 px、合計 4,194,304 ピクセルまで。アニメーションは含まれません。
詳細予算:展開後 40,000,000 画素、推定作業メモリ 192 MiB、ZIP は 64 MiB まで。大きすぎる処理を事前に拒否する基準であり、ブラウザ全体の最大メモリを保証するものではありません。
ファイルを追加して始めましょう。
選んで、調整して、保存
01画像を選んで検出された付加情報を確認します。
02対応項目の編集、DPI変更、情報の削除から目的の操作を選びます。
03保存したファイルを再度開き、反映された項目を確認します。
画像EXIF・DPI編集
対応するJPEG・PNG・WebPの付加情報を確認し、編集可能な項目を変更したり情報を削除したりします。DPIは印刷時の密度を示す情報で、画像を構成するピクセル数そのものとは別です。
設定の選び方
編集できるのは説明・作者・著作権・日時などの対応項目で、文字列はASCIIの512文字以内です。DPIは1〜2400。画像の向き情報は保ち、GPSや未知の付加情報は出力から除きます。
仕上がりを調整したいとき
文字のエラーはASCII範囲と長さを、密度のエラーは1〜2400の範囲を確認します。未知の項目やGPSも保持したい場合は元ファイルを残してください。画素数を変えるときは画像リサイズを使います。
よくある質問
DPIを300にすれば写真は高精細になりますか?
ピクセル数は増えません。同じ画素を印刷する密度の情報が変わるだけです。
日本語で作者名を入力できますか?
この版で編集できる文字列はASCII文字のみ、最大512文字です。日本語のEXIF書き込みには対応していません。画像内に写る情報は、メタデータ削除だけでは消えません。