ファイルは端末内で処理

画像に文字入れ

写真や画像に説明・タイトル・文字の透かしを重ねます。位置や色を調整でき、既存の透かしを除去する機能ではありません。

編集の出発点

ファイルは端末内で処理

ここにファイルをドロップファイルを選んで開始

PNG, JPEG, WebP(静止画) · 1ファイル最大 20 MiB

上限と対応形式

ZIP・フォルダーは対応画像8枚まで、展開後の合計40 MiBまで。入れ子のZIPや未対応ファイルは使えません。

入力:最大 8 ファイル · PNG, JPEG, WebP(静止画) · 各 20 MiB、合計 40 MiB。

静止画は各辺 2,048 px まで。このツールではアニメーション画像を読み込めません。

静止画出力は各辺 2,048 px、合計 4,194,304 ピクセルまで。アニメーションは含まれません。

詳細予算:展開後 40,000,000 画素、推定作業メモリ 192 MiB、ZIP は 64 MiB まで。大きすぎる処理を事前に拒否する基準であり、ブラウザ全体の最大メモリを保証するものではありません。

共通の設定で1ファイルずつ処理します。一部の失敗は他の処理を止めません。

ファイルとレイヤー0

ファイルを追加して始めましょう。

選んで、調整して、保存

01静止画像を選び、載せたい文字を入力します。

02背景に合わせて色と下地を選び、位置を整えます。 編集プレビューは設定に応じて更新され、ドラッグや矢印キーで文字・選択レイヤーを配置できます。プレビューと書き出しは同じ描画処理を使い、保存結果は統合された画像です。

03文字の端や読みやすさを確認して保存します。

GIFBloom

画像に文字・透かしを追加

写真やスクリーンショットへ見出しや説明文を載せます。文字色、サイズ、位置、縁取り、下地を選べます。保存後は文字も画像の一部になり、文章として直接編集できなくなります。 編集プレビューは設定に応じて更新され、ドラッグや矢印キーで文字・選択レイヤーを配置できます。プレビューと書き出しは同じ描画処理を使い、保存結果は統合された画像です。

設定の選び方

日本語フォントは利用中の端末のものを使います。端末によって字形や幅が変わるため、保存前の確認が必要です。

仕上がりを調整したいとき

長い文がはみ出したら改行や文字サイズを調整します。完成後の容量が気になる場合は画像圧縮へ進めます。

よくある質問

保存した文字を後から打ち直せますか?

出力は文字を描き込んだ画像です。打ち直すときは元画像を開き、文字を設定し直してください。

動画や動くGIFにも使えますか?

このページは静止画用です。アニメ全体へ載せる場合はGIFに文字入れを選びます。