ファイルは端末内で処理

画像回転・反転

写真を−360〜360度の任意の角度で一括回転、または左右・上下に反転します。反転は回転後に適用し、斜めの角度では透明な隅ができます。

ファイル

ファイルは端末内で処理

ここにファイルをドロップファイルを選んで開始

PNG, JPEG, WebP(静止画) · 1ファイル最大 20 MiB

上限と対応形式

ZIP・フォルダーは対応画像8枚まで、展開後の合計40 MiBまで。入れ子のZIPや未対応ファイルは使えません。

入力:最大 8 ファイル · PNG, JPEG, WebP(静止画) · 各 20 MiB、合計 40 MiB。

静止画は各辺 2,048 px まで。このツールではアニメーション画像を読み込めません。

静止画出力は各辺 2,048 px、合計 4,194,304 ピクセルまで。アニメーションは含まれません。

詳細予算:展開後 40,000,000 画素、推定作業メモリ 192 MiB、ZIP は 64 MiB まで。大きすぎる処理を事前に拒否する基準であり、ブラウザ全体の最大メモリを保証するものではありません。

共通の設定で1ファイルずつ処理します。一部の失敗は他の処理を止めません。

ファイルを追加して始めましょう。

選んで、調整して、保存

01向きを直したい画像を追加します。

02角度を数値で指定し、必要なら左右・上下の反転を選びます。

03各画像の向きと出力寸法を確認します。

GIFBloom

画像の回転・左右反転

写真やスクリーンショットの向きを回転し、左右または上下に反転します。複数画像にも同じ設定を適用できます。画像の中にある文字や看板も一緒に反転します。

設定の選び方

−360度から360度まで任意の角度を指定できます。直角以外では画像が収まるように画面が広がり、透明な余白ができます。斜めの輪郭は元と異なる見え方になる場合があります。

仕上がりを調整したいとき

文字まで逆になったら左右反転を解除します。不要な外側ができた場合は画像トリミングで整えてください。

よくある質問

スマートフォンの向き情報だけを変更しますか?

画像を描き直して見た目の向きを変更します。EXIFだけの変更とは異なります。

複数画像をまとめて反転できますか?

対応する静止画を複数追加し、同じ回転・反転条件で処理できます。