ファイルは端末内で処理
スプライトシートからGIF作成
規則的な格子のスプライトシートを GIF にします。セル寸法・間隔・数・表示時間を指定し、左から右、上から下へ読み込みます。
ファイル
ファイルは端末内で処理ここにファイルをドロップファイルを選んで開始
PNG, JPEG, WebP(静止画) · 1ファイル最大 20 MiB
上限と対応形式
入力:1ファイル · PNG, JPEG, WebP(静止画) · 最大 20 MiB。
静止画は各辺 2,048 px まで。このツールではアニメーション画像を読み込めません。
出力:1辺 2,048 px、1コマ 4,194,304 画素、最大 400 コマ。
詳細予算:展開後 40,000,000 画素、推定作業メモリ 192 MiB、ZIP は 64 MiB まで。大きすぎる処理を事前に拒否する基準であり、ブラウザ全体の最大メモリを保証するものではありません。
ファイルを追加して始めましょう。
選んで、調整して、保存
01コマが格子状に並んだ静止画を選びます。
021コマの幅・高さ、間隔、使用数、表示時間を指定します。
03切れ目と再生順を確認してGIFを作ります。
GIFBloom
スプライトシートから GIF 作成
1枚に並んだ連番画像を、順に動くGIFへ戻します。規則的な格子を読み取り、左から右、上から下の順で使います。不規則に詰められた画像集を自動認識する機能ではありません。
設定の選び方
セルの寸法は画像全体ではなく1コマ分です。等間隔の透明な隙間がある場合は間隔にも値を入れてください。
仕上がりを調整したいとき
隣のコマが混ざる場合はセル幅と間隔を見直します。コマを画像として取り出すだけならスプライトシート分割を使います。
よくある質問
JSONの可変表示時間を読み込めますか?
この入力は規則的なセルと一律の時間を指定する方式です。元のJSONの時間を自動復元するものではありません。
シートの最後に空のセルがある場合は?
使用するコマ数を実際の枚数に合わせ、空白がアニメに入らないようにします。
言語